JAGDA賞
Japan Graphic Designers Association=英略称: JAGDAは、日本全国に約3,000名(2016年3月現在)の会員を擁する、日本で唯一のグラフィックデザイナーの職能団体。
JAGDA賞は日本のグラフィックデザイン界で一番重要なデザイン賞である。JAGDA賞は「亀倉雄策賞」「JAGDA賞」「新人賞」3つ種類がある。もし受賞したら、日本で有名なデザイナーになると思う。
JAGDA賞について
各年度の優れたグラフィックデザインを表彰・記録していくことを、JAGDAの重要な活動の1つととらえ、2008年より「JAGDA賞」を創設いたしました(初年度名称は「JAGDAカテゴリー賞」)。年鑑『Graphic Design in Japan』出品作品の中から、各カテゴリーの高得票作品を対象として数作品を選出します(カテゴリー:ポスター、ジェネラルグラフィック、CI・VI・シンボル・ロゴ・タイプフェイス・モーションロゴ、ブック・エディトリアル、パッケージ、新聞広告・雑誌広告、環境・空間、インタラクティブデザイン、映像、複合)。
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